2012年6月4日月曜日
「おっ」一秒で好きになりました
私はCOCOです。(DK1代筆してますww)
TrenzaオーナーDK1さんと先日パートナーになりました。
みなさま、今後ともよろしくお願いします。
私は実は初級のSLユーザーです。パソコンもよくわかりません。
最初は、CAFEプレアデスのダンサーの仕事をするために来ました。
私は、このSIMに遊びに来たときに、おかしな想像をしてしまった。
ここのオーナーに出会うために来た気がしたのです。
私は数日働いた時、DK1さんは一度も来なかった。
全く会えませんでした。
私のおかしな想像は夢であり、なかなか会えないので、
ホントにSLを辞めようと思いました。
もう終わりにしようと思ってた最後の日、彼はCAFEに突然現れました。
私は最初、お客様だと思って、普通に挨拶をして話をしていた。
とても優しく、男気のある人だとすぐにわかりました。
よく見るとオーナーだと言われ、あ、この人がそうなんだぁ。と思いました。
初めて彼のボイスを聞いた時、私に「おっ」と一言だけ言った。
たった一言で、私は完全に好きになりました。
有り得ない話と思われましょうが、ホントのことなんです。
おかしな想像が現実になるかもしれない。
私は、このSIMに来た意味そして運命を強く感じました。
でも
私は何も知らない。だから彼の助けになれるのか?わからなかった。
そして、彼が大きなグループのオーナーであることも知らなかった。
CAFEプレアデスという一角のお店のオーナーだと思っていたのです。
彼と話をして、それを知れば知るほど一度は身を引こうとも考えた。
でも私には出来なかった、ホントに愛してしまいました。
誰よりも強く、ずっと愛せる自信が芽生えました。
その後、彼は毎日いろんな話をしてくれました。
普通SLの話なのに、RLの話もしてくれました。
なぜ、知り合ったばかりのこんな私に毎日話をしてくれるのか?
もわからなかった。
そして、彼の性格もだんだんわかってきて、もっともっと好きに
なっていまいました。私がRLで仕事をしているときにも
忘れられない大きな存在になって行きました。
一緒にいたい。傍にいるだけでもいいから、、、そう思いました。
彼は、パートナーを前提にお付き合いしたいと言われました。
とても嬉しかった。その言葉は胸に響きました。
しかし、私は役不足ということで
彼にパートナーではなくても傍にいるだけでもいいからと言うと
「何を言ってるんだ。一緒にずっと楽しく過ごそう」って言ってくれました。
スキルのあるたくさんの人がいるのに、私を選んでくれることに純粋に
とても嬉しくて、涙が止まらなかったです。
彼は私のことを好きでいてくれる。
なにもできない私のことを好きでいてくれる。
そう思うと私はなにか出来ることが無いかと考えました。
思いついた言葉は「カバン持ちします」と言いました。
彼は「おっ、一番助かる。秘書になってくれるの?」と。
期待されてもいけないので、「秘書はできないけど、かばんを持ちます」と
言いました。どこでもあなたに一緒についていくって意味です。
友達からも言われます。そんな短時間で愛せるはずがない。と。
しかし彼のことが大好きになるのに、時間はかからなかったのです。
一目で好きになったのも事実だし、日増しに彼のことが大好きになりました。
私は次に、彼が消えることを恐れました。大好きな彼が消えることを。。
それも彼に言いました。
するとその時、彼は「絶対消えないよ」と言って、連絡方法など全部
いろんな事を教えてくれた。RLの情報や連絡先、写真も送ってくれました。
彼の子供のことも聞いた。
とても信頼がおける人で、他の人に言えなかったことも信頼して言えました。
私もRLの情報や私自身の写真も送りました。
機械音痴で何も出来ない私に、ネットの検索のしかたや
Gmailやスカイプの登録から使い方も教えてもらいました。
私は既婚者で小さな子供もいます。仕事で海外出張もあります。
普通、いやかな?と思うような現実の生活のことも話をしました。
彼はその話を聞いても全く変わらなかった。
ますます、その器の大きさにひかれていきました。
この人といると、ホントにとても幸せを感じられるようになってきました。
もう離れたくないと思います。
RLではオフ会も参加したことがありますが、彼には会わないことでしょう。
人生が変わりそうで、怖いです(笑)
それぐらい愛してしまいました。
Trenzaの皆さんの役に立つことは、全然ないかもしれない。
逆にご迷惑をかけることがあるかもしれません。
みなさんのようにスキルは何もありません。
でも、彼の傍にいて、彼の話を何でも聞いてあげようと思います。
私だけができること、SL、RL問わず、悩み、愚痴、何でもです。
それぐらいしか、私にはできませんが、2人を見守ってほしいと思います。
最後に彼に飽きられないように、末永くお付き合いできるように
頑張りますので、宜しくお願いします。
最後に、私と一緒になったためにDK1さんの仕事ができなくならないように
終わるまで待ってから、一緒に楽しいお話をしたいです。
私は何もお手伝いできませんが、ずっと影ながら彼を支えていくことを
決心しました。
COCOより
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